2017年版総合カタログ
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2❷かつ❸❶かつ❸チャートから用途に合った呼吸用保護具を選択のうえ、ご使用ください。有害物質の環境濃度は、次を満たしますか?※1 ばく露限界(値)日本産業衛生学会の勧告する許容濃度又はACGIH(米国産業衛生専門家会議)の勧告するTLV-TWAを適用します。※2 日本呼吸用保護具工業会では、作業時間が30分未満の場合には、ばく露限界の300倍までとしています。P.39参照NO 又は不明YES上記以外の保護具等の選択機器避難する・救助する化学薬品・高温環境などから身体を守る騒音から耳を守る有害物から目を守る有害物質の環境濃度を測る用途に合わせて保護具を選択する石綿(アスベスト)対策 P.101~ダイオキシン類対策 P.103~溶接作業 P.106酸欠対策(局所送排風機) P.107~熱中症予防 P.109~船舶用 P.111ライフジャケット・安全帯・担架 P.112土壌汚染対策 P.113農薬・害虫・くん蒸 P.114消毒用 P.115感染症対策 P.116目次マークの説明 P.3~防じんマスク P.21~防じん・防毒マスク P.33~電動ファン付き呼吸用保護具 P.9~防毒マスク P.39~送気マスク P.51~自給式呼吸器 P.59~避難救助 P.69~防護服 P.73~防音保護具 P.87~保護めがね P.89~測定器 P.97~さくいん P.119~会社概要 P.117~用途別 P.101~石綿 ダイオキシン類 酸欠 熱中症 船舶用 農薬 感染症等次の ❶❷(安衛法)かつ ❸(JIS)❶ 0.1 %(1,000 ppm)以下❷ 2.0 %(20,000 ppm)以下  アンモニアは3.0 %(30,000 ppm)以下❸ ばく露限界※1の100 倍以下※2ばく露限界※1の100 倍以下 (JIS)2017年版(2016.10)

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